ブラジル生まれのビーチスポーツ「フレスコボール」とは!?
2015年 02月 4日
フレスコボールというスポーツをご存じでしょうか?
フレスコボールは、1945年頃ブラジルはリオデジャネイロのコパカバーナビーチで発祥したと言われている、ビーチで行うラケットスポーツです。
フレスコボールの楽しみ方は、大きく2種類、レジャーと競技に別れます。レジャーとしてのフレスコボールはブラジルではとてもポピュラーで、遊んでいるところをビーチでよく見かけます。
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フレスコボールというスポーツをご存じでしょうか?
フレスコボールは、1945年頃ブラジルはリオデジャネイロのコパカバーナビーチで発祥したと言われている、ビーチで行うラケットスポーツです。
フレスコボールの楽しみ方は、大きく2種類、レジャーと競技に別れます。レジャーとしてのフレスコボールはブラジルではとてもポピュラーで、遊んでいるところをビーチでよく見かけます。
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ブラジルではサトウキビ等から作られたエタノール(アルコール)が、普通にガソリンスタンドで売られています。「レギュラー、ハイオク(というか添加ガソリン)、アルコール?」の三択が多いです。
6年前にブラジルに来たばかりのころは「アルコール」と書かれていましたが、その後、法律か何かで表記が変わり、「エタノール」となっています。
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先日、ウンバンダと呼ばれる宗教儀式の会合に親戚に誘われて行ってまいりました。
ウンバンダとは、奴隷としてアフリカから連れてこられた黒人たちが持ち込んだ宗教と、ブラジルの原住民(インディオ)の思想、心霊主義などを反映した宗教だといわれているそうです。
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エスタジオ・ムニシパウ・パウロ・マシャード・ジ・カルヴァーリョ。通称「パカエンブー」スタジアムは、サンパウロ市が設立した多目的スタジアム。サッカーの試合だけでなく、コンサート会場としても使用されます。
1940年に誕生し、その長~い歴史はサッカーの数々のドラマの舞台になっています。場内にあるサッカー博物館でそれを確かめることができます。
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只今 夜中の2時30分。さっき帰宅。夜中の真っ暗闇の中の女子1人は本当怖い。
前から、後ろから男の人が近づいてくると強盗を思い出して心臓がギュン!! と、なります。
でもなんとか今日も無事。そして激務過ぎて…疲労困ぱい。疲れてます~。毎日ハードです、本当に。がんばらなきゃ!
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今回は北部地方でもよく知られるアマゾナス州について簡単にご紹介したいと思います。
地理統計院(IBGE)によるとアマゾナス州は2014年の推定人口が387万3743人。一人当たりのGDPは約17,173ヘアイス(レアル)。面積は155万9,148.890 km²。ブラジル国土面積の約17%を占める国内最大の州ですが、そのうち9割は熱帯雨林に覆われており、国内で最も多い約16万8700人のインジオ(先住民族)が住むそうです。
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ブラジル最南端の州に住む人種をGAÚCHO(ガウショ、ガウーショ)と呼びます。こちらのパンパという広大な草原地帯で主に牧畜に従事しているカウボーイのことを言います。
彼らが、手軽に手に入る牛肉のブロックを串に刺して焼いて食べてたのがのちにシュハスコとして世界に広がることに。今、日本でもガウショ料理としてシュハスコ専門のレストランが各地にあります。
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12月のいつだったかなー。サウゲイロがポルテーラのクワドラでショーを行い、私も行ってきました。
パシスタはもちろん、第1ポルメスもバテリアも来ていて、なかなか大所帯。気合いが入っています。
集合は夜の23時。前日に、私の関東の兄貴!(ほんまに兄弟ではあららませんよ~笑)サンパウロからもっさんとさやちゃんが遊びに来て合流。今日も一緒にポルテーラへGO。
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