ブラジルが歴史的惨敗を喫したミネイラォンでのドイツ戦をミック・ジャガーが観戦していた。呪いは本物か!?
2014年 07月 9日
試合終了後、まさかとは思いながらも、この男の姿をスタジアムに探した人は少なくなかったかもしれない。
しかし呪われた男と呼ばれるミック・ジャガーは、案の定、ミネイラォンで観戦していた。現地メディア(「グローボ・エスポルチ」「ヴェージャ」「R7」7月8日づけ、電子版など)がこぞって報じている。
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試合終了後、まさかとは思いながらも、この男の姿をスタジアムに探した人は少なくなかったかもしれない。
しかし呪われた男と呼ばれるミック・ジャガーは、案の定、ミネイラォンで観戦していた。現地メディア(「グローボ・エスポルチ」「ヴェージャ」「R7」7月8日づけ、電子版など)がこぞって報じている。
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現在、安曇野ちひろ美術館にて「ブラジルからやってきた! 色彩の画家 ホジェル・メロ展」が開催されている絵本画家・作家、イラストレイターのホジェル・メロさんは、1965年、ブラジルの首都ブラジリアに生まれた。
ホジェルさんの作品は、動物や植物など、自然にインスピレーションを受けた作品が多いが、これは生まれ育った環境にも関係しているという。
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第9回ブラジルフェスティバル 出演アーティスト
(このページは情報が更新され次第、追加します)
7月19日(土)
Barra Vento (Samba Reggae) バハヴェント (サンバヘギ)
(グループのフェイスブックより)
2002年設立。現在東京、金沢を拠点に今後大阪へも展開予定。ブラジルバイーア地方のエネルギーあふれる音楽「サンバレゲエ」演奏する打楽器集団。
中心メンバーは2001年から現地のブロコアフロの打楽器隊としてカーニバルに出場。また2009年には世界最強打楽器集団「OLODUM」(オロドゥン)の打楽器隊として出場を果たす。
ブラジルの著名アーティストとのコラボレーションのほか、日本では山崎まさよし、MUNEHIROとも共演。数々の実績を残す。
その他日本各地で打楽器WSを実施のほか、海外でもブラジル、ポルトガルのアフリカ系青少年コミュニティ、そして台湾の原住民コミュニティでの打楽器ワークショップを実施。2012年日本におけるブラジル文化普及促進に寄与したことが認められ、Press Award 2012を受賞。

第9回ブラジルフェスティバル
開催日時:2013年7月19日(土)、20日(日) 11:00~20:00
場所:東京都立代々木公園
※スケジュールは変更する可能性があります
※7月8日の時点で変更があります
7月19日(土)
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その男が応援するサッカーチームは必ず負ける…。サッカー大国ブラジルでは、どんな幽霊よりも恐れられる(!?)存在「ペ・フリウ」。
ペ・フリウとは、直訳すれば、寒い足。ブラジルでは、悪運をもたらす者、応援するチームに不幸をもたらす招かれざる応援者という、この上なき不名誉なレッテルだ。
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サッカーワールドカップではブラジルのセレソンはベスト4へ向かう。UFC-究極格闘技(UFC175)では、日系ブラジル人のリョート・マチダがチャンピオンに挑んだ。
オクタゴンと呼ばれる、金網に囲まれた八角形のリングで戦う総合格闘技、UFC。UFC 175ミドル級タイトルマッチが行われたのは7月5日(土)、アメリカ合衆国のラスベガス、マンダレイ・ベイ・イベント・センター。
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7月5日(土)未明、椎骨を骨折したネイマールを乗せた救急車と他のブラジル代表選手は、テレゾーポリスにある合宿所グランジャ・コマリーに帰還した。現地メディア(「グローボ・エスポルチ」7月5日づけ)が報じている。
4日(金)、コロンビアへの勝利に沸いた数時間後、ネイマールの第3腰椎の骨折と大会からの離脱が確認され、ブラジル代表やサポーターは悲しみに包まれた。
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サンパウロ市で7月4日(金)、5日(土)、6日(日)の3日間にわたり、第17回フェスチヴァウ・ド・ジャポンが開催される。
フライヤーや公式サイトなどには、今年のテーマとなる、近江商人に伝わる友愛のメッセージ「三方良し」が日本語で記されている。その精神とは、「現代の日常生活においても、相手よし、自分よし、みんなよし、という言葉に置き換えられる大切な考え方」だという。
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