ブルーナ・マルケジーニ、ミネイラォンでネイマールに声援
2014年 06月 29日
PK戦によってブラジルが勝利をおさめた、ブラジル対チリの決勝トーナメント戦。試合が行われたベロオリゾンチ市のミネイラォン・スタジアムの観客席では、ネイマールの恋人ブルーナ・マルケジーニが注目を集めていた。
試合前、サポーターたちで賑わうミネイラォン前に、なんちゃってネイマールと思われる男性とブルーナのカップルが登場。
続きを読む
PK戦によってブラジルが勝利をおさめた、ブラジル対チリの決勝トーナメント戦。試合が行われたベロオリゾンチ市のミネイラォン・スタジアムの観客席では、ネイマールの恋人ブルーナ・マルケジーニが注目を集めていた。
試合前、サポーターたちで賑わうミネイラォン前に、なんちゃってネイマールと思われる男性とブルーナのカップルが登場。
続きを読む
12日間の入院していたサンビスタのジョルジ・アラガォンは、28日(土)に退院する見通しとなった。現地メディア(「UOL」6月27日づけ、電子版)が伝えている。
ジョルジ・アラガォンは6月16日(月)に心臓発作を起こして、リオデジャネイロ市西部のバーハ・ダ・チジュッカの病院に入院していた。予定していたショウもキャンセルされていた。
続きを読む
6月27日(金)、駐日ブラジル大使館にてトラベルカルチャー誌「TRANSIT(トランジット)」第25号(講談社)、ブラジル特集号(「美しきブラジル 夏の日のサウダージ」)の発売記念トークショーが開催された。
まるまる1冊ワンテーマの特集を組み、現地取材を行い、世界各地の国や地域などを紹介し続けるトラベルカルチャー誌「TRANSIT(トランジット)」が、ついにブラジル特集に取り組んだ。全220ページ、厚さ約1.5cmの1冊ほぼまるまるブラジルを扱った総力特集号だ(非ブラジル関係記事は数十ページのみ)。
続きを読む
ブラジルでは知らないひとはまずいない国民的人気漫画家のマウリシオ・ヂ・ソウザ。やんちゃな子どもたちの日常を描いた「モニカの仲間たち」は50年以上の歴史を持つ大人気漫画だ。
現在マウリシオ・ヂ・ソウザは、「モニカの仲間たち」をはじめ子どもたちを主人公にした漫画と並行して、自身のキャラクターが10代になった設定の、ティーン版シリーズも発表している。
続きを読む
6月25日(水)、サンパウロ市の第3民事裁判所が、現在発売中の「プレイボーイ」誌が虚偽の記事を掲載しているというネイマール側の訴えを受理した。現地メディア(「G1」26日づけ)が報じている。
同裁判所のアンドレア・ガリャード・パウマ裁判官はパトリシア・ジョルダーニが表紙を飾っている「プレイボーイ」誌6月号の販売中止と店頭からの回収を命じたという。
続きを読む
在日ブラジル商業会議所(CCBJ)が主催する「第9回ブラジルフェスティバル」に、MPB~ロックのベテラン、ギリェルミ・アランチスが出演する。
「Deixa Chover(デイシャ・ショヴェール)」、「Planeta Água(プラネッタ・アグア)」、「Amanhã(アマニャン)」、「Lance Legal(ランシ・レガウ)」など数々のヒット曲が披露される模様。
続きを読む
Olá pessoal! Tudo joia?
ワールドカップ(COPA do Mundo)もベスト16がほぼ出揃い、ますます盛り上がってきましたね!
KIMOBIG brasilでは、日本のブラジルタウン群馬県大泉町で今一番人気のあるブラジリアンクラブRancho Babilôniaと共催で「日本のブラジルでワールドカップ決勝戦を観戦する会」を企画しました。
続きを読む
“サッカー界の貴公子”として知られ、2013年に引退を表明したベッカム。6月19日にはロンドンのマダムタッソー蝋人形館に新しい人形が飾られて話題になっていたが、ワールドカップ直前には、ブラジルで過ごしていた。
ベッカムのブラジルでの様子をTVグローボのバラエティ番組「ファンタスチコ」が6月15日(日)と22日(日)、2週に渡ってレポートした。
続きを読む