ブラジル発。箸と醤油で食べる!? スシ・チョコレートとは
2015年 01月 6日
今や、ブラジル名物のシュハスコ・レストランよりも、寿司が食べられる店の方が多いといわれるブラジルは、寿司大国とも呼べそうだ。
そんなブラジルで、なんと箸と醤油で食べる(!?)スシ・チョコが話題になっている様子だ。
発売しているのは、ブラジル人起業家アレクシャンドリ·コスタによって設立され、ブラジルで急成長しているチョコレートのフランチャイズショップ、カカウ・ショウ。
続きを読む
今や、ブラジル名物のシュハスコ・レストランよりも、寿司が食べられる店の方が多いといわれるブラジルは、寿司大国とも呼べそうだ。
そんなブラジルで、なんと箸と醤油で食べる(!?)スシ・チョコが話題になっている様子だ。
発売しているのは、ブラジル人起業家アレクシャンドリ·コスタによって設立され、ブラジルで急成長しているチョコレートのフランチャイズショップ、カカウ・ショウ。
続きを読む
ブラジル原産の果実アサイーを日本にいちはやく紹介したパイオニア、フルッタフルッタが、2014年に収穫されたばかりのアサイーを使った”アサイー・ヌーボー”を12月24日から発売を開始した。
「フルッタアサイーNouveau(ヌーボー)モデル」と名付けられたこのシリーズには、今年収穫されたばかりのアサイーを使用したフルッタアサイーシリーズと、冷凍パルプ(ピューレ)などがある。どれも数量限定となる。
続きを読む
TVグローボによると、ブラジルのクリスマスの食卓で最も需要が高いデザートのひとつが、プヂン・ヂ・レイチだという。コンデンスミルクで作ったブラジル風の固焼きプリンだが、「(Receita da Vovó)おばあちゃんのレシピ」として各家庭で作られる代表的な菓子だ。
続きを読む
今回は、ブラジル産カカオの品質向上とブラチョコの生産開発に取り組むTree to Barチョコレートを扱うブランド3社を紹介します。
Tree to Barチョコレートとは、カカオの木(Tree)の栽培からタブレット(Bar)作りまでの、すべての工程を一括管理されて作られる高級チョコレートのこと。
続きを読む
ここ数年、アレックス・アタラ、アナ・ルイーザ・トラジャーノなど、ブラジル人シェフが世界レベルで評価をされ始めている。
そんなカリスマ・シェフたちが得意とするのは、ブラジル各地のローカル食材や伝統料理を、フランス料理・イタリア料理などと融合した「コンテンポラリー料理」と呼ばれるスタイルだ。
続きを読む
クリスマスシーズンに入りブラジル各地でさまざまなイベントが行われているが、南部にあるリオグランジドスウ州グラマード市は、ブラジル国中でも特に盛大なクリスマスのイベントが行われることで知られている。
カーニバルのようなパレードから、光と音楽のショーなど、盛りだくさんのアトラクションが用意されている名物行事「ナタウ・ルース」が今年もはじまっている。現地メディア「G1」が伝えている。
続きを読む
12月12日(金)にオープンした、シュハスカリア「バルバッコア」六本木店(六本木ヒルズ・ウエストウォーク5F)。
今や予約がなかなかとれない店となった「バルバッコア」の新店舗だけに、12月の予約はほぼ埋まっている様子だが、同店サイトの予約フォームで試してみると、年内でもまだ予約可能な日はあるようだ。
続きを読む
12月12日(金)、シュハスコ(シュラスコ)の名店「バルバッコア」が六本木店をオープンする。
場所は六本木ヒルズ、森タワー隣のウエストウォーク5F。客席は約200席で、青山店に次ぐ大型店となる。
サンパウロで1990年に誕生したシュハスカリア「バルバッコア」は、日本では1994年に表参道店をスタートさせている。以来、丸の内、心斎橋、渋谷(2013年11月)、新宿(2014年9月)をオープンして、六本木店は6店目となる。
続きを読む