ジョンソン・エンド・ジョンソンがワールドカップ・ブラジル大会観戦ツアーが当たるキャンペーンを実施
2014年 02月 12日
ジョンソン・エンド・ジョンソン ビジョンケア カンパニーが、2014年2月10日(月)より、<「アキュビュー」 世界をその目に。>キャンペーンを開始することを同日発表した。
同キャンペーンでは第一弾として、2月10日(月)~3月20日(木)の期間中に応募すると、応募者の中から抽選で同大会の観戦ツアーがプレゼントされるキャンペーンを実施する。
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ジョンソン・エンド・ジョンソン ビジョンケア カンパニーが、2014年2月10日(月)より、<「アキュビュー」 世界をその目に。>キャンペーンを開始することを同日発表した。
同キャンペーンでは第一弾として、2月10日(月)~3月20日(木)の期間中に応募すると、応募者の中から抽選で同大会の観戦ツアーがプレゼントされるキャンペーンを実施する。
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1994年W杯で24年振りの優勝を果たしたブラジルは、1996年のアトランタオリンピックで国内初となるサッカーの金メダルを狙っていた。
ブラジルは日本、ハンガリー、ナイジェリアと同じグループDに入っていた。
セレソンには、94年W杯優勝時のメンバーのFWベベット、DFアウダイールに加え、MFリバウドが オーバーエイジ枠として召集されていた。さらにザガロ監督は、DFロベルト・カルロス、GKジーダ、FWロナウジーニョ、MFジュニーニョ・パウリスタも招集した。
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1982年スペイン大会の失敗から4年。1986年のFIFAワールドカップ・メキシコ大会で、ブラジル代表に再びチャンスが訪れた。
監督は前大会同様、テレ・サンターナが指揮をとることとなった。
召集メンバーの中には、翌87年から日産自動車(現在の横浜Fマリノス)でプレイするオスカー、93年から柏レイソルでプレイするカレッカと、日本に馴染みのある選手の名もあった。黄金のカルテットを構成していた内の3人、ジーコ、ソクラテス、ファルカンも招集された。
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前回に引き続き、W杯で日本代表が戦う都市について記述していきたいと思う。今回は、2戦目の舞台となるナタウのサッカー事情について。
ナタウはNatalと表記し、現地語ではLをルではなくウと発音するので、ナタウとなる。サンパウロのサッカーチームPalmeirasをパルメイラスではなくパウメイラスと発音するのと同じである。
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コリンチャンスに所属していたFWパトがサンパウロFCへレンタル移籍されたと2月6日(木)付け「グローボ・エスポルチ」が伝えた。
代わりに、サンパウロFCに所属していたMFJádson ジャジソンがコリンチャンスのユニフォームを着ることが決定した。
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FIFAワールドカップTMといえば、大会の象徴として、トロフィーの存在が大きい。FIFAの初代会長だったジュール・リメ(フランスサッカー連盟会長でもあった)がワールドカップとサッカー界に多大な貢献をしたことから、その名が使われて「ジュール・リメ・トロフィー」と呼ばれるようになった。
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黄金のカルテットが誕生した、1982年、ワールドカップ・スペイン大会。
7月5日、エスタディ・デ・サヒア(サヒア競技場)で行われた2次リーグの最終戦、ブラジル対イタリアは、勝者が決勝トーナメントへ進むという重要な試合でした。
この日も黄金のカルテットは健在。ブラジルが、皆を魅了するサッカースタイルで勝利することを、誰もが確信していました。
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ワールドカップ2014ブラジル大会、日本戦のチケット購入方法の手順です。
まずはオフィシャルFIFAのサイト http://www.fifa.com へ。
そこで、2014 FIFA WORLD CUP BRAZIL をクリック。
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