ブラジル、アンゴラとビザ簡素化協定を締結
2015年 01月 11日
ブラジルとアンゴラ政府は2国間のビザの認可を簡素化することを承認した。この協定は1月5日づけの官報に掲載された。
調印はブラジリアで2014年6月に行われた、アンゴラのジョゼー・エドゥアルド・ドス・サントス大統領とジウマ・フセフィ(ルセフ、ルセーフ)大統領の会談の際に行われた。
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ブラジルとアンゴラ政府は2国間のビザの認可を簡素化することを承認した。この協定は1月5日づけの官報に掲載された。
調印はブラジリアで2014年6月に行われた、アンゴラのジョゼー・エドゥアルド・ドス・サントス大統領とジウマ・フセフィ(ルセフ、ルセーフ)大統領の会談の際に行われた。
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リオデジャネイロ市の創設450周年を祝うため、同市にあるいくつかの広場は、この先数か月の間に様々なアイテムを受けとることになるという。現地メディア(「オ・グローボ」1月5日づけ)が伝えている。
市立保全・公共サービス局(SECONSERVA)は、リオ市450周年のロゴデザインを象ったベンチを(広場に)設置するという。
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1月6日(火)からサンパウロ市内の電車とバスの運賃が値上がりした。現地メディア(「G1」同日づけなど)が伝えている。
サンパウロ市のバスや、レール上を走る列車(地下鉄、電車など)の運賃が3ヘアイス(レアル)から3.50ヘアイス(レアル)に値上がりした。
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ブラジル最南端の州リオグランデ・ド・スールで、2014年ワールド・カップの舞台として使用されたのが、ベイラヒオ・スタジアム。
こちらの州のサッカー・チームとしてGREMIO(グレミオ)とINTERNACIONAL(インテル)のビッグ2があり、両チームのライバル対決はクラシッコGRE-NALと呼ばれ、過熱します。
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日本の半日遅れでブラジルも新年迎えます。ブラジルの年越しの花火はリオのコパカバーナが有名だけど、全国各地で行われます。
今回はじめて南部リオグランデ・ド・スール州ポルトアレグレの年末年始のお祭り(ヘヴェイリョン)に行ってきたので紹介します。
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リオデジャネイロ州政府は、大晦日の警官の配備を2013年末より25%増加すると公表した。
警官配備増強の広報は12月29日、軍警察によって行われた。1万5441名の軍警察官、2708の移動手段(パトロールカーなど)が大晦日の警備にあたる。
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12月18日に公表された官報によると、サンパウロの芸術、観光、考古学の歴史遺産保護評議会(Condephaat)が満場一致でサンパウロ美術館(MASP)の保全に取り組むための規制案を採択したと現地メディア(「エスタダォン」12月25日)が伝えている。
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リオデジャネイロ市南部(ゾナスウ)のボタフォーゴ地区モーホ・サンタマルタは、ファヴェーラに常駐する治安維持部隊UPP(ウー・ペー・ペー)が最初に設置された街。以降、治安維持部隊UPP(ウー・ペー・ペー)はリオのさまざまなファヴェーラに次々と設置されている。
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