【コラム:ブラジルとともに 4】 テント・木材小屋・七輪コンロ
2026年 04月 29日
今日は2026年4月20日の日曜日、昼飯はリングイッサと野菜サラダを食べた。今14:30、TVでSuperliga25/26女子バレー試合を見ながら投稿を書いている。
訪日出発まで後10日、スーツケースに入れるモノはほぼ詰め込み終えたが、あと数点が残っているので中に入れるモノを探している。
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今日は2026年4月20日の日曜日、昼飯はリングイッサと野菜サラダを食べた。今14:30、TVでSuperliga25/26女子バレー試合を見ながら投稿を書いている。
訪日出発まで後10日、スーツケースに入れるモノはほぼ詰め込み終えたが、あと数点が残っているので中に入れるモノを探している。
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イオン吸着型鉱床の鉱山を持つブラジル、ゴイアス州のセーハ・ヴェルジ社(写真提供:Mineradora Serra Verde)
ブラジルのゴイアス州政府は、今年3月に米国政府と締結した、州内における重要鉱物の調査・開発を促進するための覚書(MoU)の正当性を主張した。
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サンパウロ州オザスコ市。1968年、コブラーズマ工場の占拠解除に際し、軍により拘束されるスト参加者(写真提供:Acervo/Memorial da Democracia)
ブラジル国家真実委員会(CNV)が軍事独裁政権の支援者として記録した企業家のうち、少なくとも3人中2人は、奴隷所有者の家系に由来することが明らかになった。
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ジョアォン・アンジェリーニ個展「乗客」で展示中の作品の一つ「Desire line No.5」(撮影/麻生雅人)
黄金町アーティスト・イン・レジデンス・プログラムを通じて日本に滞在しながら制作された、ブラジル人作家ジョアォン・アンジェリーニ展覧会「乗客」が高架下スタジオSite-Aギャラリーで開催中だ。展示は5月6日(水・祝)まで。
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A exposição passageiro do artista brasileiro João Angelini, produzida durante sua residência no Koganecho Artist-in-Residence Program, está em exibição na Site-A Gallery Beneath the Railways. A mostra fica aberta até o dia 6 de maio (quarta-feira, feriado).
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ジョアォン・アンジェリーニ個展「乗客」で展示中の作品の一つ、「シェトルアキャク(XetruáKyaku)」の仮面、衣装とスケッチ(撮影/麻生雅人)
黄金町アーティスト・イン・レジデンス・プログラムを通じて日本に滞在しながら制作された、ブラジル人作家ジョアォン・アンジェリーニ展覧会「乗客」が高架下スタジオSite-Aギャラリーで開催中だ。展示は5月6日(水・祝)まで。
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展示「ジョアン・ギマランイス・ホーザに捧ぐ」は駐日ブラジル大使館(東京都港区北青山2-11-12)にて5月15日(金)まで開催
駐日ブラジル大使館にて、写真展「ジョアン・ギマランイス・ホーザに捧ぐ」が開催中だ。この写真展では、ブラジルを代表する作家の一人ジョアン・ギマランイス・ホーザの小説「大いなる奥地」(1956年刊行)に感銘を受けた写真家モーリン・ビジリアが、小説の舞台となった地域を実際に旅しながら映し出した、ブラジルの内陸部の情景をまとめた作品集「ジョアン・ギマランイス・ホーザに捧ぐ」の収録作品を展示している。
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サンパウロ市ピニェイロス地区高架下のある紙類・紙くず・再生資源・独立回収人協同組合(Coopamare)(写真:Julio.avanzo)
サンパウロ市の「紙類・紙くず・再生資源・独立回収業者協同組合(Coopamare)」が、市当局から現在の拠点を明け渡すよう通知を受けた。同協同組合は、ピニェイロス地区の高架下で30年以上にわたり活動を続けてきた。
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