
今週末、11月1日(日)、東京・青山の街のど真ん中に再生された大規模緑地に駐在する「森の当番」で、アマゾンの「アグロエコロジー」ネットワークに参加する農家の手で育てられたアマゾンフルーツ、クプアスのドライフルーツが販売される。
「森の当番」は、「北青山三丁目地区まちづくりプロジェクト」の一環として、青山本来の豊かな自然を再生することも目的に創出される、約3,500平方メートルの大規模緑地に駐在する、当番制カフェスタンド。
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青山通りを起点とする4つの商店会と、駐日ブラジル大使館との共催で2008年に始まったフリーライヴイベント「BOSSA AOYAMA」。
13回目となる今年は、渋谷会場の「BOSSA AOYAMA in SHIBUYA」と、青山会場の「BOSSA AOYAMA in ののあおやま」の2か所で開催される。
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日本でコーヒーの焙煎などにたずさわる有志メンバーが、新型コロナウィルスのパンデミックで打撃を受けているブラジルのコーヒー農家の支援を目的とするプロジェクトをクラウドファンディングで立ち上げている。
プロジェクトの概要は、まずメンバーの代表1名が直接ブラジルに渡り、ブラジル全土を飛び回り全国のコーヒー農園を視察して、この先、長期の視点でパートナーとしてコーヒー豆を日本に提供できそうな農園5社前後を選定して、帰国後、飲食業界の商談展示会に出展して選定したコーヒー農園と契約を結んでくれる店舗や流通業者を探すというもの。
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シュハスカリーアのバルバッコアは全店で、9月1日(火)~30日(水)に、保護者同伴の12歳以下の客に、シュラスコセットを無料で提供するキャンペーンを実施する。
キャンペーンは曜日、時間帯を問わず行われる。このキャンペーンは主に、家族の食事会や子ども連れのママ友の食事会などを対象としたもので、12歳以下であれば中学生も対象となる。12歳以下の子どものみの来店や、子どものグループと少人数の保護者対象外となる。
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シュハスカリーアのバルバッコアが、同店のシュハスコ(シュラスコ)で使用している定番の忍苦部位の肉でBBQを手軽に楽しめる、使い捨てコンロ付きの「BARBACOA BBQ SET」のテイクアウト販売をはじめた。
キットに入っている肉類は4種類で、ジューシーで人気の高いピッカーニャ(牛イチボ)150g×2枚、脂身が少なくあっさりとしたアウカトラ150g×2枚、 チキン200g×1枚、 ソーセージ一本。
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コーヒー大国ブラジルには、これまで輸出する機会に恵まれていなかっただけで、優秀かつ高品質なコーヒーを生産している農家は、まだまだたくさん存在しているという。
ミナスジェライス州にあるコーヒーの名産地のひとつサント・アントニオ・ド・アンパーロ市にある、グアリロバ農園もそんななかのひとつ。この農場のコーヒーは、在日ブラジル人の一人が直輸入、日本での販売を可能にした。
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お寿司やパネトーネをコーラと一緒に食べるブラジル人の味覚にはびっくり。食事時には必ず炭酸飲料を飲むブラジル人家庭も少なくない。
(文/ゆみりん)
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●Caipirinha clássica(クラシック・カイピリーニャ)
スタンダードなカイピリーニャを紹介するのは、名店「ヴェローゾ」の看板バーテンダーだったデウスデッチ・ジ・ソウザさん。2年前に独立して、現在は自身がオーナー兼バーテンダーを務める「エスキーナ・ジ・ソウザ」で腕を振るっている。
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