ブラジルコーヒー使用の「カントリーマアム」発売
2016年 05月 25日
5月10日、不二家が、ブラジル産コーヒーを使用した「カントリーマアム ブラジルコーヒー」を発売した。
ワールドカップがブラジルで開催された2014年にも不二家はブラジル産コーヒー味のカントリーマアムを発売していた。
パッケージには、ブラジルをイメージしたサンバのダンサーやトウッカーノのイラストが描かれている。
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5月10日、不二家が、ブラジル産コーヒーを使用した「カントリーマアム ブラジルコーヒー」を発売した。
ワールドカップがブラジルで開催された2014年にも不二家はブラジル産コーヒー味のカントリーマアムを発売していた。
パッケージには、ブラジルをイメージしたサンバのダンサーやトウッカーノのイラストが描かれている。
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外苑前のブラジル料理店「レストランテ・カリオカ」が2016年5月より、店名を「レストランテグリル・イグアス」に変更している。
「レストランテ・カリオカ」が東京・外苑前にオープンしたのは2007年末~2008年にかけて(公式記録は2008年2月)。ラモス瑠偉氏がプロデュースを手掛ける店として親しまれてきた。
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5月10日、不二家が、ブラジルコーヒーを使用した「milky」カフェオレ味を発売した。パッケージは3種類あるとのこと。
パッケージには、さまざまなスポーツに挑むペコちゃんの図版が描かれており、これは、ブラジルが2016年のオリンピック・パラリンピックが開催地であることにちなんでいると思われる。
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雑誌「フィガロジャポン」(CCCメディアハウス)7月号が、ブラジルのカルチャーを紹介した特集記事「大人のためのブラジル事典」を掲載している。
特集は全12ページにわたっており、うち4ページがブラジル現地取材記事。サンパウロやリオの有名レストランやカフェ、南部のワイナリーなども紹介されている。
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会員制大型スーパーマーケットのコストコが「THRILL、GRILL、BRAZIL!」というコピーを掲げて、シュハスコを軸にしたブラジル関連の商品を特集販売している。
また同店が会員向けに発行している機関誌「THE COSTCO CONNECTION」では、ブラジル人スタッフの声も取り入れながら、シュハスコやパーティの楽しみ方、どんな食材を揃えればいいかといったアイデアも提案している。
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アサイーやクプアスなどアマゾンフルーツでおなじみのフルッタフルッタが、家庭でシュハスコ(シュラスコ)が楽しめる料理セットや、シュハスカリーアの招待券など、シュハスコ(シュラスコ)にまつわる豪華景品を総計110名にプレゼントする「BBBQ体験型キャンペーン」を5月23日(月)より実施する。
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5月13日(金)から5月15日(日)まで、晴海トリトンでは毎年恒例のイベント「晴海晴っ呼(はるっこ)春まつり」を開催中。
期間中は晴海トリトンの施設内で、親子ネイル(14日)、リサイクルマ-ケットやキャラクターショー、中央区民によるさまざまな団体がパフォーマンスを披露する区民ステージ(14~15日)などさまざまなイベントが開催される。
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ブラジル国内のビール市場の70%を占めるといわれている、同国の最大手飲料メーカー、アンベブは4月25日(月)、果汁100%ジュースでおなじみのブランド「ド・ベン」を買収することを公表したと現地メディア「G1」(同日づけ)などが伝えている。
取引額は明らかにされていないとのこと。この契約により、ビールと清涼飲料水の巨大メーカーであるアンベブは、果汁100%ジュース市場にも参入することになるという。
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