ブラジル人と仲良くなるのに役立つ単語!?
2015年 10月 22日
ブラジルに住んで分かったことは、ブラジル人は「おしり」とか「ケツの穴」という話題がわりに好きだということです。この話題を押さえておけば、ブラジル人とのコミュニケーションで役に立つことは間違いないです。
ポルトガル語で「Cu(クー)」というと、「ケツの穴」という意味になりますが、日本に郵便物を送ることの多い会社のブラジル人の女の子が言っていました。
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ブラジルに住んで分かったことは、ブラジル人は「おしり」とか「ケツの穴」という話題がわりに好きだということです。この話題を押さえておけば、ブラジル人とのコミュニケーションで役に立つことは間違いないです。
ポルトガル語で「Cu(クー)」というと、「ケツの穴」という意味になりますが、日本に郵便物を送ることの多い会社のブラジル人の女の子が言っていました。
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グローボ系ニュースサイト「G1」が10月17日づけで伝えたところによると、ミナス・ジェライス州の銀行員マテウス・フェハース・カルヴァーリョさんが、103キロから70キロという劇的な減量に成功したという。
減量方法は運動と食生活の改善というオーソドックスなものだが、まず最初に取り組んだのは「心をスリムにすること」だった。
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ブラジル現地紙「エスタード・ジ・サンパウロ」の電子版、「エスタダゥン」が16日付で報じたところによると、フランスの小売店グループのカルフールのブラジル子会社がレアル安・景気低迷の中、売上を伸ばしているという。
同紙は、レアル安がカルフール(ブラジルではカヘフールと呼ばれる)グループのヨーロッパでの販売拡大に貢献していると伝えている。
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ここ数年、ブラジルで大都市を中心にブラジル版ヌーベルキュイジーヌが注目を集めている。その中では女性シェフの躍進もめざましく、「マニー」のエレーナ・ヒーゾ、「ホベルタ・スヂブラッキ」のホベルタ・スヂブラッキはその先駆けで、国際的な評価も高い。
そんな女性シェフの活躍を象徴するようなニュースがまた一つ飛び込んできた。「オ・グローボ」、「エスタダゥン」、「テーハ」などの現地紙が10月16日づけで報じた
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英「レストランマガジン」が毎年発表するサンペレグリノ「世界のベストレストラン50」。その南米版「ラテンアメリカのベスト・レストラン50」が9月23日(水)、メキシコシティで発表され、ブラジルから8つのレストランがランクインした。9月24日付け「エザミ」などが報じている。
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ファミリーマートは安曇野食品工業との共同開発により、ブラジル原産の果実アサイーを使ったはっ酵乳「Peach & Acai mix YOGURT DRINK 白桃・アサイー ミックス 鉄分入りヨーグルト」を発売した。
商品名から想像できる通り、桃の味わいのあるヨーグルト。アサイー入りであることが実感できるかどうかには個人差がありそうだ。
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コンビニなどで流通しているカップ入り「白くま」(鹿児島県発祥の氷菓)で有名な、丸永製菓(福岡県久留米市)から、アサイーを使った氷菓「アサイーボウル アイス」が2015年夏(7~8月)から発売されている。
フルーツの果汁やシロップがかかった氷菓子の上に、凍った果物がごろごろとトッピングしてあるのは「白くま」のスタイルを踏襲している様子。アサイーボウルに見立てた氷菓なので、果物と一緒にグラノーラも乗せてある。
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出張でレシフェ(ヘシーフィ)に行った時、ランチタイムに「ファーヴァ(Fava)を食べよう」ということになりました。
会社があるリオマールというショッピングセンターの近くにファーヴァの専門店があるということで、ブラジル人5人と一緒に行ってきました。
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