ブラジル先住民メイナク族の椅子、一般販売はじまる
2022年 01月 19日
2018年に東京都庭園美術館で開催された「ブラジル先住民の椅子 野生動物と創造力」展で、日本ではじめて本格的に紹介されて注目を集めたブラジル先住民の椅子を、東京・代官山にあるアートギャラリーが一般販売をはじめた。
ブラジル北部から中部にかけてのアマゾン川やシングー川の流域で暮らす先住民の人びとがつくり続けている椅子は、動物たちを模したフォルムや、部族に伝わる紋様や彩色が、独特の魅力を作り上げている。
続きを読む2018年に東京都庭園美術館で開催された「ブラジル先住民の椅子 野生動物と創造力」展で、日本ではじめて本格的に紹介されて注目を集めたブラジル先住民の椅子を、東京・代官山にあるアートギャラリーが一般販売をはじめた。
ブラジル北部から中部にかけてのアマゾン川やシングー川の流域で暮らす先住民の人びとがつくり続けている椅子は、動物たちを模したフォルムや、部族に伝わる紋様や彩色が、独特の魅力を作り上げている。
続きを読むブラジルのランジェリーブランドHOPE LINGERIEのCHRISTMAS SALEをスタートした。
sailは12月17日(金)より、オンラインストアのみ(https://lfss.shop/collections/hopelingerie)で開催される。
続きを読む10月29日(金)、サンパウロ市の中心にある旧市街区、サンベント修道院の隣にあるサンタンデール銀行が運営するビル「ファロウ・サンタンデール」の最上階(28階)に、新しいバールが誕生した。現地紙「フォーリャ・ヂ・サンパウロ」などが伝えている。
その名も「ボテコ・ド・ヴィンチオイト(28)」。ボテコとは、大衆的な居酒屋だが、地域の伝統的な料理が名物となっている店も多い。
続きを読むブラジルには、独特の特徴を持つご当地フルーツが存在する。木の幹に直接、実ることで知られる果実ジャブチカーバ(ジャボチカバ)も、そのひとつ。
ブドウとブルーベリーを掛け合わせたような外見とさわやかな甘みと柑橘のような芳香を持つ、紫色の果実ジャブチカーバ。木の幹にびっしり実がなる姿は、知らないと一瞬ぎょっとしそうだが、ミナスジェライス州を中心に主に南東部ではポピュラーな果実だ。
続きを読むシュハスカリーアのバルバッコアは全店で、9月1日(火)~30日(水)に、保護者同伴の12歳以下の客に、シュラスコセットを無料で提供するキャンペーンを実施する。
キャンペーンは曜日、時間帯を問わず行われる。このキャンペーンは主に、家族の食事会や子ども連れのママ友の食事会などを対象としたもので、12歳以下であれば中学生も対象となる。12歳以下の子どものみの来店や、子どものグループと少人数の保護者対象外となる。
続きを読むシュハスカリーアのバルバッコアが、同店のシュハスコ(シュラスコ)で使用している定番の忍苦部位の肉でBBQを手軽に楽しめる、使い捨てコンロ付きの「BARBACOA BBQ SET」のテイクアウト販売をはじめた。
キットに入っている肉類は4種類で、ジューシーで人気の高いピッカーニャ(牛イチボ)150g×2枚、脂身が少なくあっさりとしたアウカトラ150g×2枚、 チキン200g×1枚、 ソーセージ一本。
続きを読む渋谷ヒカリエの東横のれん街に今月、「アサイーエナジーバー」が開店した。
これまで同じヒカリエにあった「アサイーカフェ」が施設内の同フロアで引っ越し、新装開店をした形だ。
新たにオープンした「アサイーエナジーバー」のコンセプトは、「血と筋肉の、カラダの基礎をつくり免疫力を高めるアサイーとプロテインを、リーズナブルな価格面とテイクアウト可能な形態で提供する“ヘルシー・ファストフード店”」とのこと。
続きを読むブラジル発のランジェリーブランド「HOPE LINGERIE」の正規代理店ラ・フォンテーヌでは、オンラインストアで同ブランドのラウンジウェア(パジャマ)やキャミソール類が20%オフになる「母の日キャンペーン」を実施している。
希望者には無料ギフトボックスも用意されている(数量限定)。
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