
中田ヒデ氏の「nakata.net Cafe」がワールドカップ期間中(6/14~)、サンパウロで営業するそうですね。
その間借り先ですが、ファリア・リマ通りにあるオッターヴィオ・カフェ(Octavio Cafe)。コーヒーカップをイメージしたユニークな外観で、コーヒー豆の生産プロセスにインスピレーションを求めたと言う内装も快適です。デザインは、セラジーニ・ファルネ・グアルダード・デザイン。
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ワールドカップブラジル大会の公式スポンサーとしても知られるファストフード・チェーンの「マクドナルド」が、2014年2月13日(木)、ブラジルに上陸して35年目を迎えた。現地メディア「UOL」が伝えている。
ブラジルにマクドナルドの1号店がつくられたのは1979年、リオデジャネイロ市ゾナスウ(南部地区)のコパカバーナだったという。
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サンパウロ市政府が2014年のワールドカップに合わせて、複数の言語で市の観光ガイドを制作、無料で配布している。「日本語/英語」版のほか、「英語/ポルトガル語」、「イタリア語/英語」、「フランス語/英語」、「オランダ語/英語」、「スペイン語/英語」も発行されている。
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2月15日(土)、ブラジルに南米初となるアップルストアをオープンするアップルは、ブラジルでさらにアップル・ストアを展開する考えを示した。2月13日(木)付け「ヴェージャ」(電子版)が報じている。
アップルは約20年前からブラジルのマーケットに入り、2009年にはヴァーチャル・ショップも展開していたという。
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明日、2月14日はバレンタインデー。日本ではこの時期、チョコレートのバレンタイン商戦、真っただ中だ。
しかし、バレンタインデーなど素知らぬ顔でブームとはまった関係なく、最近発売された、あるチョコレートが、新宿2丁目と、府中界隈の夜お仕事のお姉さま方の間で話題になっているという。
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ブラジルを旅行した方、もしくは住んでいた方はよくおわかりだと思うが、ブラジルには日本にも昔はたくさんあった、いわゆる家族経営のパパママストアがたくさんある。どういうわけか、大型スーパーの近くにもあったりする。そして、小さなバースタンドなどは至る所にある。何軒も同じような店が並んであったりもする。こんなにたくさんあって、よく商売が成り立っているなあと感心する。
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2月15日(土)の午前11時、ブラジルで初となるアップルストアがリオデジャネイロにオープンすることを、2月6日(木)にアップル社が発表したという。同日付け「ヴェージャ」(電子版)が報じた。
オーストラリア、カナダ、中国、米国、英国などさまざまな国で展開しているアップルストアは、現在、世界中に400以上の店舗があるという。
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ブラジルは北のアメリカ合衆国のように移民の国。いろんな国から来た人たちの子孫が住んでいますし、集まった街もあります。
先日、教会のメンバーとそのあたりのメンバーの訪問を兼ねて、オランダ人の街、オランブラに行ってきました。Holanda+Brasil=Holambraという安易というか分かり易いネーミングの街です。
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