夢の島にサンバやブラジリアン・ポップス響く
2015年 09月 6日
日ブラジル外交樹立120周年にあたる今年は、毎年、東京の代々木公園の「第10回ブラジルフェスティバル」と名古屋の久屋大通公園で開催される「名古屋ブラジルフェスタ2015」”2大ブラジルフェスティバル”のほかにもブラジル関連イベントが目白押しだ。
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日ブラジル外交樹立120周年にあたる今年は、毎年、東京の代々木公園の「第10回ブラジルフェスティバル」と名古屋の久屋大通公園で開催される「名古屋ブラジルフェスタ2015」”2大ブラジルフェスティバル”のほかにもブラジル関連イベントが目白押しだ。
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先月ベレン市に行った時に、空港で面白いものを見つけました。よくある優先席の表示かと思いきや、日本では見慣れない絵がありました。
肥満の人を表す表示です。ペルナンブーコ州では今のところ同じような看板を見かけたことがないので、州によって取り扱いが違うのかもしれません
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グローボ系ニュースサイト「G1」などが報じたところによると、9月3日(木)、リオデジャネイロ市バーハ・ダ・チジュッカ地区のコンベンションセンター、リオセントロ(Riocentro)で第17回国際ブックフェアが始まったとのこと。
ブックフェアには国内外からジャンル、キャリアの長さも様々な200人を超える作家が集結した。出版関係各社397社が出展し賑わいを見せいているという。
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ポルト・マラヴィーリャと呼ばれるリオ市の港湾地区の埠頭周辺が再開発計画のために閉鎖されてから4年。9月6日(日)、ついにリニューアルの準備を終えたマウアー広場がお披露目される。現地メディア「G1」が伝えている。
新装された広場には、#CIDADE OLIMPICA(シダーヂ・オリンピカ)の文字をかたどった幅25mのオブジェが設置されている。
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リオデジャネイロでは、同市で現在開催中の第17回リオデジャネイロ国際ブックフェアに連動した文化プログラムの一環として、隣国アルゼンチンにオマージュをささげたふたつの企画展が開催されている。
ふたつの企画展が開催されているのは共にリオ市の旧市街区(セントロ)にある施設、アルゼンチンの文化庁の主催、在ブラジル・アルゼンチン大使館の後援によって行われている。
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リオデジャネイロでは、同市で現在開催中の第17回リオデジャネイロ国際ブックフェアに連動した文化プログラムの一環として、隣国アルゼンチンにオマージュをささげたふたつの企画展が開催されている。
ふたつの企画展が開催されているのはリオ市の旧市街区(セントロ)。アルゼンチンの文化庁の主催、在ブラジル・アルゼンチン大使館の後援によって行われている。
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9月5日(土)、合衆国のニュージャージー州にあるレッドブル・アリーナでブラジル代表とコスタリカ代表による国際親善試合が行われた。現地メディア「グローボ・エスポルチ」が伝えている。
右ひざの負傷で出場が危ぶまれていたネイマールは先発はしなかったものの、後半35分ごろに、先発のドグラス・コスタに代わって出場した。カカも先発はしなかったが、後半20分ごろにフッキに代わって出場した。
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リオデジャネイロで行われる世界的なロックの祭典「ロック・イン・リオ」が、今年も9月18日より開催される。
開催に先駆けて、シダーヂ・ド・ホッキ(ロックシティー)と呼ばれる専用会場が、開催10日前となる9月8日にお披露目されると、現地メディア「G1」が報じた。
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