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【コラム】大泉町発ご当地アイドルが歌うバイリファンキ

Boa noite Japão! Bom dia Brasil! Sou REI CAPOEIRAP! カポエイラッパーのREIです。

東京オリンピックパラリンピック延期からの”外出自粛”な週末、皆さんはいかがお過ごしでしょうか?


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鶴見で日本人と外国人が「顔の見える関係」を作れる場所づくりの支援を募集

NPO法人ABC Japanが、外国につながりのある子どもたちの交流スペースを作るプロジェクト支援のためのクラウドファンディングを開催している。

ABC Japanは横浜市鶴見区を拠点に、ブラジルをはじめ外国につながりがある子どもたちの学習支援、親や地域の人々も含めたコミュニティのつながりづくりなどを通して、異文化を尊重しあう土壌づくりを目指すNPO法人。


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くまモンと学ぶブラジル移民史

JICA横浜海外移住資料館では、今月(3月)から、熊本県から海を渡たり、世界各地で活躍した移民を紹介する企画展示「くまモンと学ぼう!熊本移民の歴史と活躍 ―こぎゃんすごか、わさもんと肥後もっこす―」を行う。

熊本県は、広島県や沖縄県に次いで、海外へ移民を3番目に多く送りだした県で、1885 年のハワイへの第二回官約移民に始まり、戦前期には68,245 人が熊本県から海外へ移住したという。


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2月9日(日)、シンポジウム「『グローバル人材』としての移民と共生社会の可能性を考える」開催

武蔵大学では2月9日(日)、シンポジウム「『グローバル人材』としての移民と共生社会の可能性を考える~4人の民間外交実践者の経験~」を開催します。

このシンポジウムでは中国、ネパール、米国、ブラジルの4ヶ国出身のゲストスピーカーによる各自の経験談をふまえて、移民やグローバル人材、共生社会や民間外交の可能性についてを参加者全員で考えます。


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在日ブラジル人コミュニティー支援のホリデーカード発売へ

駐日ブラジル大使館、在京ブラジル総領事館、在京ブラジル総領事館市民評議会(ブラジル人コミュニティーを代表する団体)は、 今月、クリスマスと新年のグリーティングカードの販売をはじめた。

カードの販売は主に企業や団体向けで、 在京ブラジル総領事館市民評議会 、企業や団体が、顧客などに送付する挨拶状に利用してもらえるよう、よびかけている。販売で得られる収益金は、ブラジル人コミュニティーの支援や特定の企画に使われるとのこと。


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