リオ市観光公社、2027年カーニバルのストリート・ブロッコ参加登録を8月24日に開始
2026年 08月 18日
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2026年には400以上のブロッコのパレードの認可を受けた。写真は、通算7年連続でリオ市の公式ストリート・カーニバルに認可され、参加している日本のサンバチーム Quer Swingar Vem Pra Cá (ケール・スウィンガール・ヴェン・プラ・カ)、2000年の演奏の模様(画像提供:QSVPC)

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2026年には400以上のブロッコのパレードの認可を受けた。写真は、通算7年連続でリオ市の公式ストリート・カーニバルに認可され、参加している日本のサンバチーム Quer Swingar Vem Pra Cá (ケール・スウィンガール・ヴェン・プラ・カ)、2000年の演奏の模様(画像提供:QSVPC)

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サンパウロ(SP)、8月14日。タルシーラ・ド・アマラウ生誕140周年を記念する没入型展示「タルシーラのブラジル」が、サンパウロ市コンジュント・ナシオナウ内の新たなアートスペース「Nubank Art Lab」で公開された。約40点の作品が360度投影で再構成されている(写真:Paulo Pinto/Agencia Brasil)

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2026年8月1日、ブラジリア。ラテンアメリカ最大のバイクおよびロックフェスティバル「Capital Moto Week」で恒例となっているバイクパレードが行われた(写真:Rafa Neddermeyer/Agência Brasil)

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今もバントゥ系奴隷の子孫によって受け継がれているジョンゴ(写真提供:Karen Eppinghaus)
マリア・ジ・ファッチマ・ダ・シウヴェイラ・サントス、通称メストラ・ファチーニャの70歳を祝う祭典は、リオデジャネイロ州ジョンゴ記念日を記念して、リオ州南部ピニェイラウのパルキ・ダス・ルイナスで開かれる「第5回ヴァーリ・ド・カフェ・ジョンゴの集い」にて行われる。
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第19回ブラジルラテン・フェスティバル2026に登場するサンタカタリーナ産クラフトビール「フリザンコ」(画像提供:株式会社IMAI)
代々木公園で毎夏開催されるブラジル&ラテンフェスティバル(主催:在日ブラジル商工会議所(CCBJ)、入場無料)が今年も開催される。
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国勢調査によると、褐色人種の大学卒業率は2000年の2.4%から2022年には12.3%へ、黒人は2.1%から11.7%へと上昇したが、これらの割合は依然として白人(25.3%)の半分以下にとどまっている(写真:Marcello Casal jr/Agência Brasil)

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先住民や女性の権利のための抗議行動も行う、先住民女性による音楽パフォーマンス・グループ、スララス・ド・タパジョース(写真提供:Derso Oliveira)
ブラジル各地を巡り開催されている音楽フェスティバル「ソノラ・ブラジル」の第28回が、6月19日と20日の2日間、パラー州サンタレン市で正式に開幕する。
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JICAはオンライン講演「平和大通りに咲く赤い花-被爆80年、『亜国日報』から読み解く広島とアルゼンチンの絆-」を開催する(画像提供:JICA横浜・海外移住資料館)
JICA横浜・海外移住資料館は、「第六回 JICA海外移住『論文』および『エッセイ・評論』受賞作品」の「エッセイ・評論」部門で最優秀賞を受賞した、ブエノスアイレス市立外国語大学フアン・ラモン・フェルナンデス校レングアスビバスの教師である相川知子氏の講演をオンラインで開催する。
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