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8月19日、アスンシオン(パラグアイ)。コパ・リベルタドーレスラウンド16第2戦で、パウメイラスはセロ・ポルテーニョを1対0で下し準々決勝進出を決めた(写真:César Olmedo)
【サンパウロ 8月19日】 パウメイラスがコパ・リベルタドーレスの準々決勝進出を決めた。19日(水)、アスンシオン(パラグアイ)のラ・ヌエバ・オジャで行われたラウンド16第2戦で、ヴェルダォン(パウメイラスの愛称)はセロ・ポルテーニョを1対0で下した。
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【サンパウロ 8月16日】 サントスはブラジレイラォン1部残留争いで貴重な勝点を手にした。8月16日(日)午後、リオデジャネイロのサン・ジャヌアリオで行われた第23節で、後半に勢いを取り戻した“ペイシ”(サントスの愛称)がヴァスコを3対0で下した。試合はラジオ・ナシオナウが生中継した。
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【サンパウロ 8月15日】 フルミネンシは、8試合連続で勝利から遠ざかっていた状況を終わらせるとともに、ブラジル全国選手権(ブラジレイラォン)で首位を独走しようとしていたパウメイラスの行く手を阻んだ。8月15日(土)、トリコロール(フルミネンシの愛称)はマラカナンでヴェルダォン(パウメイラスの愛称)を3対2の逆転で下し、リーグ第23節の幕を開けた。
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パウメイラスはブラジレイラォン(カンピオナート・ブラジレイロ)第22節、8月9日(日)にヌバンキ・パルキで行われたインテルナシオナウ戦で0対0の引き分けに終わった。
首位としてホームで、試合開始時点でZ-4(降格圏)目前にいた相手を迎えたパウメイラスは、試合の主導権を握る時間帯が多かったものの、決定機はわずかだった。対するインテルナシオナウも、主にカウンターからチャンスを作った。最終的には、コロラード(インテルの愛称)の守備が際立つ試合となった。
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サッカー選手でブラジル代表、レアル・マドリード所属のエンドリッキが、国連児童基金(ユニセフ)のブラジル親善大使に任命された。発表は7月22日(水)に行われた。
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2026年FIFAワールドカップで優勝したスペインは、2030年大会で開催国の一つとなる。大会はスペイン、ポルトガル、モロッコ、ウルグアイ、アルゼンチン、パラグアイの6カ国で共催される(写真:@FIFAcom)
2026年大会は、48か国が参加し、3か国で計104試合が行われ、総得点304を記録し、7月19日(日)に閉幕した。だが、複数開催の形式は、2030年大会でさらに広がる見通しだ。
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ワールドカップ史上4番目の若さで優勝を経験した選手となった19歳のラミン・ヤマル(左)(写真:@FIFAcom)
スペイン代表が再び世界の頂点に立つまでには、16年の歳月を要した。新たな才能あふれる世代が、ついに同国をサッカー界の頂点へと押し戻した。
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「炭酸飲料をピッチから追放せよ」キャンペーンは、FIFAに対し砂糖入り清涼飲料メーカーとのスポンサー契約の見直しを訴えている (画像提供:tiremorefrigerantedecampo/Instagram)
2026FIFAワールドカップは7月19日(日)に閉幕するが、活動家らが、砂糖入り飲料のメーカーが大会を支援するのは今回が最後になるべきだ声をあげている。彼らが訴えるのは「炭酸飲料をピッチから追放せよ」キャンペーンだ。
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