エミレーツがラタン航空とコードシェア。ブラジル国内17都市への渡航が便利に
2019年 05月 17日
エミレーツ航空は5月16日(木)、ブラジルの国内線を運行するラタン・ブラジル航空とのコードシェア提携を発表しました。
今回のコードシェア提携により、 エミレーツ航空の利用客は、ラタン・ブラジル航空のブラジル国内におけるネットワークによって、ベレン、ベロオリゾンチ、ブラジリア、サウヴァドール、フォスドイグアス、など17都市への渡航が可能となるとのことです。
続きを読むエミレーツ航空は5月16日(木)、ブラジルの国内線を運行するラタン・ブラジル航空とのコードシェア提携を発表しました。
今回のコードシェア提携により、 エミレーツ航空の利用客は、ラタン・ブラジル航空のブラジル国内におけるネットワークによって、ベレン、ベロオリゾンチ、ブラジリア、サウヴァドール、フォスドイグアス、など17都市への渡航が可能となるとのことです。
続きを読む2002年日韓ワールドカップの優勝メンバーでもあるエジミウソン・ジョゼー・ゴメス・モラエス元ブラジル代表が日本のスカイライト コンサルティング株式会社とともに、プロサッカー選手の育成を目的とするサッカーアカデミー「SKY Esportes Clube」を運営するSKYLIGHT FIVE CONSULTORIA ESPORTIVA BRASIL LTDA(本社:ブラジルサンパウロ州バルエリ市、以下SFCE)を2019年2月に設立しました。
続きを読む住友ゴム工業は、パラナ州ファゼンダ・リオグランジ市にある同社のブラジル工場に、トラック・バス用タイヤの生産設備を新設して、3月1日から生産を開始したと発表しました。
今回の設備新設は、ブラジル市場におけるトラック・バス用タイヤの安定供給を図るとともに、為替変動リスクの回避することが目的とのことです。
続きを読むブラジル産の蒸留酒カシャッサに注目が集まりつつある。
カシャッサとは、ブラジルの特産品でサトウキビの絞り汁から作られる蒸留酒。このうち、ブラジルの各地で中小規模生産者の手で丹精を込めて作る地酒(クラフト・カシャッサ、現地ではカシャッサ・アルテザナウと呼ばれる)は、ブリュッセル国際コンクール・スピリッツ部門でさまざまな銘柄がメダルを受賞するなど、国外でも評価が高まっている。
続きを読むエドゥアルド・パエス・サボイア駐日ブラジル大使閣下は、3月19日(火)に駐日ブラジル大使館で行われた 株式会社アルファインテル40周年記念レセプション に出席して、スピーチの中で、日本時間の同日にブラジル本国で発表された、日本に対する観光などのビザ免除の実施について語った。
続きを読む3月19日(火)、駐日ブラジル大使館で、旅行代理店株式会社アルファインテルの創業40周年を祝う記念レセプションが開催された。
同社は1979年5月に株式会社プラスヴィアとして起業して、1986年9月に株式会社アルファインテル南米交流に社名を変更した。2016年には中南米専門旅行会社から守備範囲を広げるべく、社名を株式会社アルファインテルと変更している。
続きを読む2月15日(金)、港区青山にある駐日ブラジル大使館で、来日中のブラジルの人気パティシエ、ディエゴ・ロザーノが日本の飲食店関係者や若手料理人に向けて特別セミナーを行った。
このセミナーは、駐日ブラジル大使館とぐるなび総研、ぐるなびが共同で主催した。
続きを読むトロピカルフルーツの宝庫として知られるアマゾン地方には、すっかり有名になったアサイー以外にも実にさまざまなフルーツがあるが、タペレバ、クプアス、カカオフルーツなど、聞きなれない名前のフルーツが今、スイーツ界やカクテルの割材など、多方面で注目を集めている。
続きを読む