カーニバルより盛り上がる!? フェスタジュニーナ(6月祭)の起源
2016年 06月 20日
ノルデスチ(ブラジル北東部)では、毎年6月になると各地で祭りが開催されます。この祭りのことを、6月の祭り(=フェスタ・ジュニーナ)と呼びます。
日本ではカーニバルに比べると認知度は低いですが、地域によってはカーニバルと肩を並べるほどか、それ以上に重要視されているお祭りです。
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ノルデスチ(ブラジル北東部)では、毎年6月になると各地で祭りが開催されます。この祭りのことを、6月の祭り(=フェスタ・ジュニーナ)と呼びます。
日本ではカーニバルに比べると認知度は低いですが、地域によってはカーニバルと肩を並べるほどか、それ以上に重要視されているお祭りです。
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シュハスカリーア(シュハスコ/シュラスコのレストラン)「バッカーナ」を運営するヴァリュー23が、銀座での2号店「スーペル・バッカーナ」を7月、銀座2丁目にオープンする。
1991年、東京・渋谷に開店した「バッカーナ」初号店は、日本初のシュハスカリーアだったという。
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カフェダイニング「LIVING ROOM CAFE by eplus」では、リオデジャネイロ・オリンピック・パラリンピックの開催を記念して6月20日(月)よりブラジルスペシャルウィークを開催する。
日本で活躍する音楽家たちによるブラジル音楽の演奏とともに、今企画のために特別にアレンジされたブラジリアンフード&ドリンクを提供する。
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6月13日、英国の「レストランマガジン」が毎年発表している「世界のベストレストラン50」2016年版のリストがニューヨークのチプリアーニ・ウォールストリートで公表された。
選出はダイナースクラブがスポンサーを務める「世界のベスト・レストラン50アカデミー」によって行われ、900名以上の審査員が審査にあたるという。
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ブラジルのビールと言えば、個人的にはSkol(スコウ)がまず初めに頭に浮かびます。数あるビールブランドの中でもスコウのビールはどの店に行っても必ず店頭に並んでいるほど人気のあるブランドです。
スコウのビールは特に苦味が少なくて、個人的にはあまり好きではないのですが、ブラジル人はどちらかと言えば苦味の少ないビールを好む人が多いようです。
続きを読むブラジルでは「キッチカッチ」と呼ばれて親しまれているKitKatを発売しているネスレが、ブラジル市場でユニークな広告戦略を打ち出した。
KitKatが新製品「KitKat CHUNKY」の広告戦略に持ち出してきたのは、なんと「にらめっこ」。このプロモーション企画は4月11日~13日、サンパウロ州立パウリスタ大学(UNIP)を舞台に展開された。「メイオ・イ・メンサージェン」など現地ニュースサイトが伝えた。
続きを読むアサイーをはじめブラジルの食材の輸入販売を手がけるフルッタフルッタは6月7日(火)、商品プロモーションと、ブラジルの食文化であるシュラスコ(シュハスコ)=ブラジリアンバーベキュー(BBBQ)の普及を兼ねた動画「BBBQのすすめ~シュラスコ女子編」を公開した。
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ブラジル文化の最も大きな特徴は、その”多様性”にあるといえる。食文化もまた然り。この国は、実に多様な食の宝庫だ。
伊勢丹新宿店で開催中のブラジルをテーマにした催事「UM ABRAÇO! ブラジルウイーク ~フェイラ・コロリーダ~」でも、ブラジルの多彩な食が紹介されている。
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