
ジョアォン・アンジェリーニ個展「乗客」で展示中の作品の一つ、「シェトルアキャク(XetruáKyaku)」の仮面、衣装とスケッチ(撮影/麻生雅人)
黄金町アーティスト・イン・レジデンス・プログラムを通じて日本に滞在しながら制作された、ブラジル人作家ジョアォン・アンジェリーニ展覧会「乗客」が高架下スタジオSite-Aギャラリーで開催中だ。展示は5月6日(水・祝)まで。
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展示「ジョアン・ギマランイス・ホーザに捧ぐ」は駐日ブラジル大使館(東京都港区北青山2-11-12)にて5月15日(金)まで開催
駐日ブラジル大使館にて、写真展「ジョアン・ギマランイス・ホーザに捧ぐ」が開催中だ。この写真展では、ブラジルを代表する作家の一人ジョアン・ギマランイス・ホーザの小説「大いなる奥地」(1956年刊行)に感銘を受けた写真家モーリン・ビジリアが、小説の舞台となった地域を実際に旅しながら映し出した、ブラジルの内陸部の情景をまとめた作品集「ジョアン・ギマランイス・ホーザに捧ぐ」の収録作品を展示している。
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3月1日、サンパウロ市。昨年11月29日、元パートナーのダグラス・アルヴェス・ダ・シウヴァ容疑者に車でひかれ、1キロ以上にわたり引きずられた末に死亡したタイナラ・ソウザ・サントスさん(31)を追悼する集会が、サンパウロ市北部のマルジナル・チエテ沿いの事件現場で行われた(写真/ Paulo Pinto/Agência Brasil)
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マリア・カウ・レヴィ、アナ・フランゴ・エレトリコ、石本泉による共同制作作品展「CASCA – 樹皮」は駐日ブラジル大使館にて3月6日まで開催(撮影/麻生雅人)
サンパウロの建築家、グラフィックアーティストのマリア・カウ・レヴィと、リオデジャネイロの音楽家・現代アート作家のアナ・フランゴ・エレトリコが、日本の文化庁の助成を受けたレジデンスプロジェクトに参加して富山県南砺市に滞在し、和紙を使ったアート作品制作を行った。
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2006年2月24日、リオデジャネイロのシャッカラ・ド・セウ美術館から盗み出された作品の一つ、パブロ・ピカソ作「ダンス」(画像提供/CBMD)
カーニバル期間真っ只だった2006年2月24日。リオデジャネイロ市サンタテレーザ地区の曲がりくねった坂道には、マルシーニャ(行進の音楽)や伝統的なサンバの音が響き渡っていた。
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2006年2月24日、リオデジャネイロのシャッカラ・ド・セウ美術館から盗み出された作品の一つ、アンリ・マティス作「ルクセンブルグ庭園」(1905年頃作)。マティスは同名、同題材の絵画を数点制作している(画像提供/CBMD)
カーニバル期間真っ只だった2006年2月24日。リオデジャネイロ市サンタテレーザ地区の曲がりくねった坂道には、マルシーニャ(行進の音楽)や伝統的なサンバの音が響き渡っていた。
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2006年2月24日、リオデジャネイロのシャッカラ・ド・セウ美術館から盗み出された作品の一つ、サルバドール・ダリ作「2つのバルコニー越しに海の音を聞く、不健康な顔色の男」(1929年)(画像提供/CBMD)
カーニバル期間真っ只だった2006年2月24日。リオデジャネイロ市サンタテレーザ地区の曲がりくねった坂道には、マルシーニャ(行進の音楽)や伝統的なサンバの音が響き渡っていた。
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2月18日、リオデジャネイロ。サンボードロモでパレードを披露するウニードス・ジ・ヴィラ・イザベウ(写真/Bianca Santos/Riotur)
リオのカーニバル、グルーポ・エスペシアウ(1部リーグ)3日目のパレードは火曜日(17日)の夜に始まり、水曜日(18日)の未明まで続いた。現地メディア「G1」(2月18日付)が伝えている。
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